源泉徴収票 不要

源泉徴収票が不要のカードローンはこちらです

源泉徴収 不要

時間がないからとにかく早くお金を借りたい!
すぐにまとまったお金が必要!
そんな時には即日融資してくれるカードローンがおすすめです。
ただ、お金を借りる時の書類に、源泉徴収票なんかがあると手元にないから出せませんよね。
役所に行ってもすぐに収入証明書を発行してくれませんし、会社に源泉徴収票の発行をお願いしても数日かかります。

ましてや普段仕事をしているからすぐに役所に行って源泉徴収票を取り寄せるなんて忙しくてできません。
そこで源泉徴収票提出が不要のキャッシングをご紹介します。

ここで紹介するカードローンなら源泉徴収が不要なので即日融資が可能!
カードがあればATMですぐにお金もおろせるから、急な出費にも間に合わせることができます。
急なお金もすぐに借りられるから嬉しいですよね。

 

プロミス(SMBCコンシューマーファイナンス株式会社)

 


プロミスは自動審査で、契約可能額をすぐに回答。審査結果はたいてい30分ほど。ネット申込みで契約手続きも完了するため来店する必要なくお金が借りられます。
プロミスなら借入額が50万円まで、他社での利用残高の合計が100万円を下回っていれば源泉徴収は不要です。
WEB契約で当日振込も可能です。プロミスでは、審査をクリアしたその日の借入れにも対応しています。平日14時までにWEB契約完了で当日振込可能です。 即日振込してもらえるのはとても大きな魅力ですよね。

源泉徴収票 不要

 

三菱東京UFJ銀行カードローンのバンクイック


バンクイックは三菱東京UFJ銀行のカードローンです。
100万円以下の利用であれば、源泉徴収票は不要です。
使えるコンビニATM機がセブン銀行ATM、ローソンATM、E-net ATMと最も多い上に、ATM利用手数料が0円!利用手数料がかからない唯一のキャッシング会社です。
金利も年4.6%〜14.6%と他の大手銀行系のキャシング会社と比べてもかなり安いので助かりますよね。
インターネットなら最短30分で審査回答してくれます。

バンクイック源泉徴収票日

 

オリックス銀行カードローン


オリックス銀行カードローンは借入れ限度額が300万円以下であれば源泉徴収不要です!借入限度額がこれだけ多いのはオリックス銀行だけ。
まとまったお金を借りたい人はオリックス銀行がいいでしょう。口座開設には、担保・保証人も不要です。
年利3.0〜17.8%と低金利です。おまとめローンを利用される方でも金利が8.8%と低くなるのも魅力(借入れの状況によっては軽減されない場合もあります)。
WEB申込みで契約完了後に即日融資可能。全国ATM(セブン銀行、ローソン、Enet、イオン銀行、ゆうちょ銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、西日本シティ銀行)で借り入れと返済の両方ができます。借入・返済どちらもATM手数料は無料です。
 

源泉徴収票 不要

 

レイク


レイクは「借入額が5万円まで180日間無利息」と「借入額の全額30日間無利息」の2つの無利息キャッシングが選べます。
返済方法が選べるのはレイクだけでしょう。
平日14時までのWEB申込み手続きと、運転免許または健康保険証等といった書類の確認の完了で即日融資も可能です。
100万円までの借入れなら所得証明は不要です。
レイクは担保・保証人も不要で、審査のスピードも速いのが特徴です。全国のレイクATM(カードローン専用ATM)や新生銀行ATMでの利用することができます。

 

レイク

 

アコム

アコムアコムはTVコマーシャルでもおなじみですから知名度はバツグン。
アコムなら借入額が50万円を超えない場合、アコムの限度額と他社を含めた借入総額が100万円を超えない場合には収入証明書は不要です。
アコムは利用可能場所と時間はとにかく豊富。パート・アルバイトの方でも一定の収入があれば審査の上、融資可能です。来店不要で即日振込みも可能!
最短30分で審査結果を知らせてくれます(あなたが指定した電話へ審査結果を伝えてくれます)。
全国のアコムの支店やアコムATM、銀行やコンビニATMでいつでも利用できます。※提携CD・ATMの詳細についてはアコムのホームページでご確認下さい。

源泉徴収が不要

 

楽天銀行


楽天市場でもおなじみの楽天銀行のカードローン。楽天銀行のカードローンは審査に応じてですが、年利4.9%〜14.5%で、最大500万円まで借りることができます。
源泉徴収票といった収入証明所の提出は、ご利用限度額200万円以下をご契約の方であれば不要です。(ただし、ご利用限度額200万円以下の場合でも個人事業主および法人代表者の方は源泉徴収票といった収入証明書が必要となります。)
楽天カードでは担保・保証人も不要です。
楽天なら審査が通りやすいというとそうでもないので気を付けてください。

源泉徴収票 不要

 

いずれも源泉徴収票提出が不要でカードローンの利用が可能すので、じっくり選びましょう。

源泉徴収票をもらうには?すぐにもらえる?

働いたことがある人であれば誰もが知っている源泉徴収票。
これは年末調整の時に必要なもので、一年の内に職を一度でも変えた人はこの源泉徴収票の提出を求められると思います。
しかし急に源泉徴収票を出してと言われても、どうすればいいのかわかりませんよね。
ではこの源泉徴収票はどこでもらえ、誰に言えばいいのでしょうか?

 

源泉徴収票は働いていた会社でもらえます。
雇用契約さえ交わしていれば必ずもらえますので、その会社の事務員さんなどに言えば発行してもらえます。
中には一年の内に職を何度も変えたという人もいると思います。
そういった人の場合は、全ての会社から源泉徴収票をもらってきましょう。
年末調整にはその人の一年どれだけ稼いだかが必要なので、一社でも抜けたら申告漏れとして扱われるかもしれません。

 

この源泉徴収票ですが、会社によってもらえる期間が変わってきます。
すぐに発行してくれるところは1、2日で発行してもらえるところもありますが、遅いところは一カ月以上たっても発行してくれないところもあります。
もしお金をすぐに借りたいために源泉徴収票が必要なのであれば、発行は遅くなる可能性も十分にありますので、源泉徴収不要のカードローンを利用することをおすすめします。

源泉徴収票不要でも契約前に準備する書類

源泉徴収票 不要

カードローン契約はネットから申し込み可能できますが、契約するには書類を準備する必要があります。

スムーズに申し込みと契約を済ませるために、事前に用意しておくと良いでしょう。

 

契約前に準備する書類以下の2つ。

 

本人確認書類と、源泉徴収票(収入証明書)書類です。

 

本人確認書類は運転免許証、健康保険証など、公的機関が発行した書類です。これはコピーでもOK。
住民基本台帳カード(写真付き)、住民票と印鑑証明書の組み合わせでも、カードローン契約ができる場合もあります。※利用するカードローン会社の利用規約に準じます。
運転免許証と健康保険証を両方準備しておくことよいでしょう。
収入証明書類は源泉徴収票、住民税決定通知書、納税通知書、所得(課税)証明書、給与明細書、確定申告書などです。
前年度(直近分)の書類が有効条件になります。カードローン契約額が100万円は、収入証明書(源泉徴収)不要、200万円以下は収入証明書(源泉徴収)不要といった場合もあります。ここで紹介する金融会社はお金を借りる際源泉徴収は一定金額以内であれば不要ですのでご安心ください。
総量規制の法律で定められている事ですので、必要ないと言う業者は危険かもしれません。準備しておいた方が求められた際にスムーズに契約できますので、融資額に関係なく用意しましょう。各社ご利用規約を確認してみてください。

カードローンの申込み方法とは?

キャッシングとカードローンの違い

高額な買い物をする時、カードで購入する場合が多いですよね。

 

車や冷蔵庫、洗濯機など数十万はする買い物の場合はカードローンを申し込むと思います。
カードローンは毎月指定した額を返済していくことです。
額が決まっているので、その額だけを毎月用意すればいいのです。

 

カードローンの申し込み方法はいくつかあります。
電話・ネット・契約機・郵送・店舗窓口などがあります。
銀行や消費者金融でも申し込み方法は違うので、申し込む際に調べてみてくださいね。

 

一番申し込みやすいのはネットですよね。
ネットで申し込む際は、店舗のホームページから申し込みフォームを開き、必要な記入事項をいれていきます。
そしてローン専用カードの受け取り方法を選びます。
郵送かローン契約機となりますが、大体のところは郵送で行っています。

 

必要事項を記入したら、審査に入ります。
審査の時間はそれぞれですが、短ければ30分ほどで審査は終了します。
審査の結果は電話かメールできます。

 

審査自体はネットであれば24時間受け付けています。
店舗が営業している時間であればその日のうちに結果がわかりますが、深夜に申し込むと結果は次の日になってしまいます。
なるべく営業時間内に申し込んでおきましょう。

カードローンの手数料とは

カードローンの手数料とは、良く耳にしますよね。しかし、実際に考えてみると手数料とはどういったものをいうのでしょうか。
カードローン手数料は、金融機関が設定するローンに対する各種手数料の事を指します。
手数料を支払う場合には、例えば、ローンの実行時での銀行手数料や保証会社手数料などがあります。他には、ローンの繰り上げ返済時にも、銀行手数料や保証会社手数料などが発生します。さらには、ローンの条件変更時にも銀行手数料などは発生することがあります。

 

このように、カードローンやローンに関するアクションを取るごとに手数料を取られることが多いのです。
そのため、返済計画には自分の収入や、返済方式の確認、そして利率やそれによる利息の計算などを入れ込みます。
しかし、手数料も掛ることが多いので、返済計画には手数料も入れることが大事になってくるでしょう。
このように、カードローンやローンに繰り上げ返済したり、条件の変更を行うと手数料などが発生する仕組みになります。そのため、自分の返済計画にもカードローンに関するアクションを取った場合の手数料も入れておくことをお勧めします。

審査から融資までの流れ 

キャッシングやカードローンを利用する場合は、まず審査から始まります。
審査にはさまざまなやり方があり、最近はインターネット申し込みが主流となりました。
他にも電話、郵送、直接来店等があります。
出来るだけ早く申し込みたい人は店舗もしくはウェブを、人に会いたくない人はウェブか電話がおすすめです。
審査は、必要書類の記入と身分証明書の書類からはじまります。

 

ネットの場合は入力後送信して、結果を待つこととなります。
登録が済むと、メールか電話で審査の連絡が来るでしょう。
店舗の場合はその場で申し込み用紙に記入をして、身分証明書を提出し、審査を待ちます。
即日審査の場合は、数分待てば審査結果が来るでしょう。
時間がかかる場合は30分程掛かってしまいますが、特に問題が無ければ10分程度で審査が終了します。

 

審査に通れば融資を受けることが出来ます。
融資は、自分の指定した銀行口座に振り込まれることがほとんどです。
店舗で申し込んだ場合は、その場でお金を貰える場合もあります。自分のやりやすい方法で申し込みをして、審査結果を待ちましょう。